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2015年01月

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/30(金) 10:51:27.52 ID:6gNxyztH0.net
歌えば「音ズレてる!ふざけんな!」ってキレられるし 
歌わなかったら「ちゃんと歌えよ!口パクすんな!」ってキレられるし

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1422582687/

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/29(木) 01:48:58.02 ID:jlVsKwtx0.net
特にvipに多い 
バンド名なんてとりあえず付けてる程度に思えばいいのに叩く時は毎回バンド名について 
曲をちゃんと聴いてない奴らばかりアホか

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1422463738/

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/31(土) 03:31:26.77 ID:klCWEpsG0.net
ラヴェルみたいな曲が書きたいんだけど何を勉強すれば良いんだ? 
具体的な本とか教えてくれ

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1422642686/

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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/01/31(土) 00:24:49.34 0.net
──このコラボはKISS側からのオファーで始まったんですよね。 
宮本:そうです。一番最初はKISS側からのコンタクトでした。 
なにかしらコラボレーションがしたいということで、最初はKISSの来日コンサートの前座として出てくれないかというレベルの話だったんです。 
でもそれだけではもったいない。 
どうせなら、制作も含めて一緒に作るところからコラボできないかということをこちらからオファーさせていただいて。 
http://www.barks.jp/news/?id=1000112199#utm_source=tw_BARKS_NEWS&utm_medium=social&utm_campaign=tw_auto


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1422631489/

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ピアノ、キーボード



1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/29(木) 01:31:49.11 ID:UzIXMg130.net
アニメ声じゃないやつな 
NHKへようこそのOPパズルとか 
のだめOPのallegro cantabileみたいなやつが聞きたい 
ピアノ入ってなくても似た雰囲気のある曲ならいい坂道のメロディとか 

http://youtu.be/KCgr3dj5mqY


引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1422462709/

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958: 名無しサンプリング@48kHz 2015/01/13(火) 20:45:09.02 ID:3YUlH7LH.net
アコギや電子ピアノを使った弾き語りからはじめて、じょじょに構成をピアノやらドラムやらエレキギター・ベースやらに広げて作曲なりしていきたいと思ってるんですが 
最初っから、コンデンサーマイクを買うほうがいいんでしょうか?それともそれともまずはリニアPCMレコーダーで録音するほうがいんでしょか? 

選択肢1:DAW+コンデンサーマイク2本+スタンド+ケーブル+ウィンドスクリーン 
選択肢2:リニアPCMレコーダー+スタンド+ウィンドジャマー 

名古屋市の自宅(分譲マンション)での音楽録音(主にアコースティック楽器)でおすすめなのはどっちですか? 
皆さんそれぞれの考えアドバイスが聞けたら嬉しいです。サックスやオーボエなどの管楽器もちょくちょく使う予定です。

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/dtm/1408862871/

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1: 鰹節出汁 ★@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 17:59:16.79 ID:???*.net
http://toyokeizai.net/articles/-/59071 

筆者が青春時代を送った1990年代は、「若者=カラオケ」という方程式ができた時代でした。 

カラオケボックスが世の中にどんどん増えていき、若者がこぞってカラオケに行き、カラオケで歌われたCDがめちゃくちゃ売れた時代……。 
しかし、当時から20年以上が過ぎ、この方程式が、徐々に崩れてきているようです。 

シダックスによると、カラオケの主力顧客層は20~30代。2008年度には来店客の56.7%を占めていたものの、景況感の悪化などで2013年度は53.8%に低下。 
一方、60歳以上は同じ期間に8.8%から15.9%へと急速に上昇。 

全国カラオケ事業者協会のまとめでは、「カラオケを利用する『参加人口』は直近のピークだった1995年度の5850万人から2013年度は4710万人に落ち込み、 
厳しい状況が続く」とのことです(産経新聞2014年9月3日より)。 
つまり、カラオケ人口自体が減っており、いまだに主要顧客は若者ではあるものの、その比率は下がっているようなのです。 

少子化で、全人口に占める若者の割合が減っている影響もあると思いますが、カラオケが普及してから随分と時間がたち、若者と接するなかで、 
彼らにとって新鮮な存在でなくなってきていることを、日々、実感します。 

若者の「カラオケ離れ」が徐々に進む中、今の若者のカラオケニーズはどのように変化してきているのでしょうか? 

今回、博報堂ブランドデザイン若者研究所の現場研究員たち(写真右)が、今どきの若者のカラオケ事情をレポートしてくれたので、彼らの分析から、 
新しい若者のカラオケについて考えていきたいと思います。 

「空気を読む」世代のカラオケとは 
今どきの若者はさとり世代と言われ、「空気を読む」世代とも言われるが、それがカラオケにも顕著に表れてきていると感じる。 

今回、私立大学に通う2年生のカラオケに密着し、その実態をレポートする。彼ら3人は全員同じ大学に通い、社会問題などについて勉強するサークルで知り合ったそうだ。 
事例1:最新の曲は歌わない 

カラオケ店に入ると、ドリンクを注文し、入室する学生たち。部屋に入って10分ほど大学の授業やテストの話をした後に、3人のうちのひとりが曲を入れた。その曲はAKB48の「ヘビーローテション」。 
いつもカラオケでいちばん最初に歌う曲は、みんなが知っている、比較的新しい、かなり明るいトーンのものが多いそうだ。 

1曲目の定番曲を終えると、今の若者っぽいカラオケが始まる。 

次に彼らが選んだのは2004年に発売されたFLOWの「GO!!!」という曲。彼らが10歳当時にリリースされた、一昔前の曲である。 

それから彼らは自分たちが生まれる以前に発売された、THE BLUE HEARTSの「リンダリンダ」(1987年)、サザンオールスターズの「真夏の果実」(1990年)や幼稚園から小学生の頃に発売された 
ORANGE RANGEの「花」(2004年)、L’Arc-en-Cielの「Driver’s High」(1999年)などを歌った。 

なぜこのように最新の曲ではなく、過去の曲ばかりを歌うのだろうか。彼らに尋ねてみると、「今は音楽が多様化してしまい、最近発売された曲で、みんながお互いに知るものは少ない。だから古い曲を歌う」と答えてくれた。 

またほかの学生は、「若者にとって聞く音楽と歌う音楽は別。私は韓国の音楽ばかり聞いている。けれども一緒にカラオケに行くメンバーがあまりK-POPに興味がない人が多いから、カラオケでは歌わない」と教えてくれた。 

生まれる前に活躍していたアーティストの曲であっても、音楽番組の「昭和のヒット曲集」のようなコーナーを通じて接点も多く、最近、発売された曲よりも知名度が高いケースも多いため、「共通項」としてみんなで盛り上がることができるようだ。 
特に、このような現象は女子に顕著で、「歌謡曲女子」と呼ばれる若者も増えている。山口百恵や松田聖子、ピンク・レディーといった昭和のアーティストの曲を十八番とし、振り付けなどもマネしながら場を盛り上げることに全力を注ぐ。 

以下は、ここまでで本文で触れたもの以外に、彼らが今回のカラオケで歌った曲一覧と、発売された年のリストである。最新の曲はほとんどないことが見て取れる。 

事例2:マイクを回して歌う現象 

彼らは最初にAKB48の「ヘビーローテーション」を歌っていたが、ここでも若者なりの行動が見られた。それはマイクをみんなで回しながら歌う、いうものだ。 

一般的にカラオケといえば、1曲をひとりで歌いきるというのが一般的だったはずだ。しかし彼らは、1番・2番・3番とマイクを回し合いながら、みんなで1曲を歌いあげていた。 
以下ソース

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422608356/

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1: オムコシ ★@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 11:13:57.43 ID:???*.net
BOOKSTAND 
 1月25日、AKB48の姉妹グループとして、あらたにNGT48が結成されることが発表されました。名古屋のSKE48、大阪のNMB48、福岡のHKT48に続き、 
NGT48は新潟を拠点とするグループとなり、10月にはNGT48劇場もオープンする模様です。 

 2015年もますます拡大し続けるAKBグループですが、そもそもなぜAKBはここまで国民的なアイドルグループとなり得たのでしょうか。 
ひとつにはCDを複数枚買ってもらうことを前提とした「AKB商法」があります。 
これにより、年間シングルチャートはAKBグループのほぼ独壇場となりました。 
2012年は1位から5位までがAKB48。 
6・7位に嵐がランクインしたものの8・9・10位にSKE48、11位に再び嵐を挟んで、12・13・14位とNMB48。 
2014年も1位から5位までAKB48。6・7位に嵐、8位にEXILE TRIBE。 
9・10・11位に乃木坂46、12位の嵐を挟んで、13位から16位までSKE48とNMB48が占めるという状況となっています。 

 AKB商法については、少なからず批判はありました。 
しかし今やこの商法は、テイラー・スウィフトをはじめ、海外の音楽業界においても取り入れられるビジネスモデルともなってきていると、 
『僕たちとアイドルの時代』の著者・さやわかさんは指摘します。 

 本書は、13年6月に出版された『AKB商法とは何だったのか』に、新しく15年までの状況を踏まえた加筆修正がなされ、この度新書として刊行。 
AKB48、AKB商法から生じた問いを分析しながら、音楽チャートから見えてくる、広く現在の音楽とCD販売との関係にまで考察が及んでいきます。 

 まず、さやわかさんは、AKB48は日本のポピュラー音楽史のなかで特異な存在として生まれたのではなく、それまでのアイドル――南沙織、山口百恵、おニャン子クラブ、東京パフォーマンスドール、モーニング娘。 
等の流れをすべて理解した上で作られたグループなのであり、「AKB自体が現在のアイドル全体の状況の縮図になっている」(同書より)のだといいます。 

 過去のアイドルの集大成ともいえるAKB48。 
そして非難の的となる「AKB商法」もまた、時代に即したもの、「売り上げの落ち込んだ音楽業界の見いだした活路」だったのではないかと指摘します。 
現にその結果、世界的にCDが売れなくなっているなかで、日本はAKB商法のおかげで「諸外国に比べると異例なほどCDが売れている」のだそうです。 

 ヒットチャートを分析することで見えてくるものとは一体何なのでしょうか。 
AKB48を通して、またAKB商法を通して、音楽とCDとの関係、そしてこれから私たちが考えていくべきポピュラーミュージックのあり方に関わる問いを投げかけてくれる一冊となっています。 

http://news.nicovideo.jp/watch/nw1427574

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422584037/

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