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カラオケ

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/18(土) 14:34:49.541 ID:/9z53wY80.net
他の曲なんて知らないし俺が歌ってもどうせ白けるから何も歌えないしどうすりゃいいの

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1429335289/

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/04/07(火)22:05:30 ID:F93
下記のレパートリーを練習中だけど
新卒の新人たち盛り上がってくれるかなぁ…

r.y.u.s.e.i(三代目Jソウルブラザーズ)


あったかいんだからぁ♪(クマムシ)


ドラゴンナイト(セカイノオワリ)

Best Song Ever(ワンダイレクション)


start it again(ak69)
 

ちなみに自慢じゃないですが
歌唱力には自信あります
(ボンジョビのIt's My LifeでDAM平均90)

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1428411930/

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karaokekarakra



1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/03/03(火) 08:31:41.53 ID:DjWbZ2pN00303.net
ネットでおすすめされてるような低めの曲も歌えんし本当に低い曲は暗くて盛り上がらんしどうしたらいいんや

引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1425339101/



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livedamseimitusaiten



1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/01(日) 06:35:53.74 ID:dFUg7O9x0.net
ヒトカラを3年前から2週に1回以上行ってたのだが高音が出ない 

地声は低い音域で裏声は高い音域出るけどその間の音域がどうやっても出せずにかすれる 

どうすりゃいいのさ

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1425159353/

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/26(木) 02:52:39.47 ID:FbVO/vZQ0.net
空気が凍りついた上に友人に「俺には(魅力が)わからんわ~」って言われたンゴ…。

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1424886759/

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1: 鰹節出汁 ★@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 17:59:16.79 ID:???*.net
http://toyokeizai.net/articles/-/59071 

筆者が青春時代を送った1990年代は、「若者=カラオケ」という方程式ができた時代でした。 

カラオケボックスが世の中にどんどん増えていき、若者がこぞってカラオケに行き、カラオケで歌われたCDがめちゃくちゃ売れた時代……。 
しかし、当時から20年以上が過ぎ、この方程式が、徐々に崩れてきているようです。 

シダックスによると、カラオケの主力顧客層は20~30代。2008年度には来店客の56.7%を占めていたものの、景況感の悪化などで2013年度は53.8%に低下。 
一方、60歳以上は同じ期間に8.8%から15.9%へと急速に上昇。 

全国カラオケ事業者協会のまとめでは、「カラオケを利用する『参加人口』は直近のピークだった1995年度の5850万人から2013年度は4710万人に落ち込み、 
厳しい状況が続く」とのことです(産経新聞2014年9月3日より)。 
つまり、カラオケ人口自体が減っており、いまだに主要顧客は若者ではあるものの、その比率は下がっているようなのです。 

少子化で、全人口に占める若者の割合が減っている影響もあると思いますが、カラオケが普及してから随分と時間がたち、若者と接するなかで、 
彼らにとって新鮮な存在でなくなってきていることを、日々、実感します。 

若者の「カラオケ離れ」が徐々に進む中、今の若者のカラオケニーズはどのように変化してきているのでしょうか? 

今回、博報堂ブランドデザイン若者研究所の現場研究員たち(写真右)が、今どきの若者のカラオケ事情をレポートしてくれたので、彼らの分析から、 
新しい若者のカラオケについて考えていきたいと思います。 

「空気を読む」世代のカラオケとは 
今どきの若者はさとり世代と言われ、「空気を読む」世代とも言われるが、それがカラオケにも顕著に表れてきていると感じる。 

今回、私立大学に通う2年生のカラオケに密着し、その実態をレポートする。彼ら3人は全員同じ大学に通い、社会問題などについて勉強するサークルで知り合ったそうだ。 
事例1:最新の曲は歌わない 

カラオケ店に入ると、ドリンクを注文し、入室する学生たち。部屋に入って10分ほど大学の授業やテストの話をした後に、3人のうちのひとりが曲を入れた。その曲はAKB48の「ヘビーローテション」。 
いつもカラオケでいちばん最初に歌う曲は、みんなが知っている、比較的新しい、かなり明るいトーンのものが多いそうだ。 

1曲目の定番曲を終えると、今の若者っぽいカラオケが始まる。 

次に彼らが選んだのは2004年に発売されたFLOWの「GO!!!」という曲。彼らが10歳当時にリリースされた、一昔前の曲である。 

それから彼らは自分たちが生まれる以前に発売された、THE BLUE HEARTSの「リンダリンダ」(1987年)、サザンオールスターズの「真夏の果実」(1990年)や幼稚園から小学生の頃に発売された 
ORANGE RANGEの「花」(2004年)、L’Arc-en-Cielの「Driver’s High」(1999年)などを歌った。 

なぜこのように最新の曲ではなく、過去の曲ばかりを歌うのだろうか。彼らに尋ねてみると、「今は音楽が多様化してしまい、最近発売された曲で、みんながお互いに知るものは少ない。だから古い曲を歌う」と答えてくれた。 

またほかの学生は、「若者にとって聞く音楽と歌う音楽は別。私は韓国の音楽ばかり聞いている。けれども一緒にカラオケに行くメンバーがあまりK-POPに興味がない人が多いから、カラオケでは歌わない」と教えてくれた。 

生まれる前に活躍していたアーティストの曲であっても、音楽番組の「昭和のヒット曲集」のようなコーナーを通じて接点も多く、最近、発売された曲よりも知名度が高いケースも多いため、「共通項」としてみんなで盛り上がることができるようだ。 
特に、このような現象は女子に顕著で、「歌謡曲女子」と呼ばれる若者も増えている。山口百恵や松田聖子、ピンク・レディーといった昭和のアーティストの曲を十八番とし、振り付けなどもマネしながら場を盛り上げることに全力を注ぐ。 

以下は、ここまでで本文で触れたもの以外に、彼らが今回のカラオケで歌った曲一覧と、発売された年のリストである。最新の曲はほとんどないことが見て取れる。 

事例2:マイクを回して歌う現象 

彼らは最初にAKB48の「ヘビーローテーション」を歌っていたが、ここでも若者なりの行動が見られた。それはマイクをみんなで回しながら歌う、いうものだ。 

一般的にカラオケといえば、1曲をひとりで歌いきるというのが一般的だったはずだ。しかし彼らは、1番・2番・3番とマイクを回し合いながら、みんなで1曲を歌いあげていた。 
以下ソース

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1422608356/

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/01/15(木) 09:15:13.05 ID:W2Vv/NUd0
A「めざせポケモンマスター」 
B「ギリギリchop」 
C「リライト」 
D「恋愛サーキュレーション」 
E「おジャ魔女カーニバル」 
A「ポケモン言えるかな」 

腹 の 探 り 合 い

引用元:http://orpheus.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1421280913/

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