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山下達郎

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 08:07:17.88 ID:???*.net
山下達郎が、4月30日よりスタートするドラマ『京都人情捜査ファイル』(テレビ朝日系)の主題歌を担当する。 

同ドラマは高橋克典が主演を務め、京都を舞台に実在の警察組織『犯罪被害者支援室』で奮闘する、 
熱く優しい警察官たちの姿を描いた作品。山下は以前、ラジオ局のスタジオで高橋と偶然に遭遇し、
その際に映画『竜二Forever』(主演・高橋克典、2002年公開)について「映画、とても良かったです」 
と声をかけていたことがあり、山下のファンである高橋はこの出来事を覚えていたという。 

また、山下は今回の起用にあたり、ドラマの舞台である京都を訪問。 
情緒豊かな京都の街を背景に、人情溢れるドラマにふさわしい楽曲が完成したという。(リアルサウンド編集部) 

・山下達郎コメント 

私の大好きな高橋克典さんが主役のドラマ。その主題歌を仰せつかり、とてもうれしく存じております。 
私が抱く克典さんのイメージを投影させて、少し憂いのあるメロディーになりました。 
ドラマをご覧の皆さまのお気に召していただければ幸いです。 

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・高橋克典コメント 

山下達郎さんと言えば、妥協を許さず緻密に素敵な作品を作り続けている尊敬する素晴らしいアーティスト。 
学生時代のある晴れた日、初めて達郎さんの新譜を発売日に手にし、 
友だちの家に駆け込んでアナログ盤に針を落とした瞬間の、全身に鳥肌が立った感動を今も覚えています。 
その達郎さんが主題歌を手掛けて下さると聞き、とても光栄に思います。 
また曲のイメージが、闇の中の一筋の光、悲しみに温もりを与えるというドラマの内容そのもので、本当に嬉しく思っています。 
以前に一度だけお会いしたことがありますが、会釈をして通り過ぎようと思っていたところを 
「高橋さん、映画良かったですよ」と声をかけてくださいました。 
金子正次さんという駆け抜けるように生きた素晴らしい才能の持ち主でありその健気な生き様に感銘を受けながら 
懸命にやらせていただいた作品だったので、達郎さんのそのひとことは本当に嬉しかったです。 
今回は達郎さんが台本を読んでくださり、このドラマを思い描きながら楽曲を書き下ろしてくださった、とのこと。 
この素敵な楽曲に教えられ、力をいただきながら皆様に楽しんでいただける作品になるよう頑張っていきたいと思います。 

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150406-00010001-realsound-musi 
リアルサウンド 4月6日(月)8時0分配信 

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150406-00010001-realsound-musi.view-000 
山下達郎。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428275237/

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1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2014/12/27(土) 22:49:11.13 ID:???0.net
山下達郎(61)の『クリスマス・イブ』が12月22日付オリコン週間シングルランキングで 
29位に入り、1987年から続く連続トップ100入り記録を29年に更新した。 

「もともとはアルバム収録曲で、夏のイメージが強かった山下が冬曲に挑戦したもの。 
83年12月に限定3万枚でシングルカットしたが、大して売れなかった。しかし88年、 
深津絵里が出演したJR東海のCMソングに起用されて大ヒット。その後、クリスマスの 
定番になり、91年にミリオンを突破した」(芸能ライター) 

JR東海以降もCMや映画に起用されることが多く、昨年はオリコン週間チャートで、80、 
90、00、10年代と4年代連続トップ10入りという快挙を達成している。 

「同曲の累計売上枚数は189.1万枚。これまでのCM、カラオケなどの使用料、カバー曲 
による印税などを合計すれば10億円は超えると言われています」(芸能ライター) 

それにしても、これほどの長寿ヒットの理由は何か。 
「曲や詞がいいのは当然として、山下自身の露出が少ないので、アーティストのイメージが 
出過ぎず、聞き手が自分のイメージを投影しやすい。さらにクリスマス時期限定なので、 
飽きが来づらい」というのは音楽ライター。 

「最近、J-POPの分析でよく指摘されるのですが、ヒット曲の出やすいコードでカノン進行 
というのがあって、この曲もその一つ。例えばAKB48の『恋チュン』、ZARDの『負けないで』、 
BOROの『大阪で生まれた女』などもそうです」 

現在、上映中の映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』でもテーマ曲になっているが、 
この曲を耳にして、ヒット当初のバブル期を懐かしむ中高年も多いことだろう。 

http://npn.co.jp/article/detail/16347006/ 
2014年12月27日 19時01分

引用元: ・【音楽】山下達郎『クリスマス・イブ』長寿ヒットの理由

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1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2014/12/22(月) 05:41:42.81 ID:???0.net
シンガー・ソングライターの竹内まりや(59)が21日、デビュー35周年にして33年ぶりとなる 
全国ツアー『souvenir 2014』の最終公演を東京・日本武道館で開催。バンドマスターを 
務めた山下達郎(61)と夫婦デュエットを披露するなど、夫唱婦随ならぬ“婦唱夫随”で 
6都市9公演のツアーを完遂した。 

1978年11月にデビュー、81年には休業宣言し、82年4月に山下と結婚した竹内にとって、 
全国ツアーは実に33年ぶりとなる挑戦。レアなコンサートとあって9公演計7万5000席の 
チケットは発売と同時に即完売し、この日のライブも最上段の立ち見席までぎっしり満員と 
なった。 

来年には還暦を迎えるとあり、提案されたときは悩んだというが、決心した理由は「ただ 
一つ」ときっぱり。「音楽人生を支えてくださった皆さんに直接お礼をして、感謝の気持ちを 
伝えたかった」といい、「育ててくれた両親、温かい友人、達郎というよきパートナーに 
出会い、ここまで音楽を続けることができて、ただただ感謝です」と思いの丈を伝えた。 

デビュー曲「戻っておいで・私の時間」、2ndシングル「ドリーム・オブ・ユー」をはじめ、 
「告白」「シングル・アゲイン」「駅」「元気を出して」など往年のヒット曲のオンパレード。 
ロングヒット中の7年ぶりオリジナルアルバム『TRAD』(9月発売)収録曲で、デビュー同期の 
サザンオールスターズ・桑田佳祐、原由子夫妻とレコーディングしたことで話題となった 
「静かな伝説(レジェンド)」では感極まり、声を詰まらせた。 

トークでもファンを存分に楽しませた。バンドメンバーとしてツアーを回ったギタリストで 
女優・松たか子の夫・佐橋佳幸を紹介すると、松の第1子妊娠を祝福しつつも「うらやましい 
ですよね。家に帰ったら松たか子が待ってるんですよ。“ありのままで”」と『アナと雪の 
女王』になぞらえていじり、武道館は爆笑に包まれた。 

アンコールでは「山下達郎は頑固者で、こういう広い会場では歌わないのですが、私は 
例外」と笑うと、2人で「LET IT BE ME」をデュエット。手を取り合って観客の声援に答えた 
山下は「私は正直不安でしたが、よく6ヶ所9公演、ほぼつつがなくやれました。本人の 
頑張りを褒めてやってください。お先に」と妻をねぎらって一足先にステージを後にし、 
万雷の拍手が送られた。 

「達郎には何から何までお世話になりました」と全幅の信頼を置く夫に感謝した竹内は、 
最後に「いのちの歌」をピアノ弾き語りで熱唱。約3時間、24曲におよぶコンサートを締め 
くくると「皆さん、どうかお元気で。またいつかお会いしましょう」と再会を約束していた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141219-00000367-oric-ent 
12月22日(月)4時0分配信 

・33年ぶりの全国ツアーファイナルを日本武道館で迎えた竹内まりや 
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・竹内まりや新曲レコーディングで26年ぶりとなる“伝説”の4ショット(写真左から山下達郎、竹内まりや、桑田佳祐、原由子) 
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>>2以降にセットリスト)


引用元: ・【音楽】竹内まりや、33年ぶりツアー完遂 山下達郎と“婦唱夫随”の千秋楽


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1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/12/14(日) 18:53:14.75 0.net
山下達郎「クリスマス・イブ」超え果たす名曲つくるのは誰か 

 本日、12月14日は衆議院選挙の日ですが、実は「クリスマス・イブ」の発売日でもあるのですね。1983年のこの日、アルバム『MELODIES』からシングルカットされたのでした。この曲がブレークしたキッカケと言えば、なんと言っても1988年にJR東海のCMに起用されたからでしょう。1989年には、発売から実に6年半後にして、チャート1位に輝きました。その後も、何度もクリスマスになるたびにランクイン。発売30周年の昨年は、ベストテンに入りました。今年もベスト30に入っています。まさに、クリスマスソングの定番。横綱の風格すら感じられる曲であります。


とはいえ、「若き老害」「4代目切込隊長」の異名をとる私としては、文句の一つでも言いたくなります。山下達郎はもはや、クリスマスソング界の老害ではないか、と。なぜ、若手ミュージシャンはこの曲に勝てないのか、と。

 思うにこれは、キャリアの長いアーチストにありがちな「勝ち逃げ」モデルではないかと私は見ています。「クリスマス・イブ」が1位になった80年代後半はバブルでしたし、90年代は驚くほどCDが売れた時代でした。そこで定番の座を勝ち取ったので、ある意味、既得権のようなかたちで、売れ続けているのではないか、と。そして、二度と下の世代に勝つチャンスを与えないのではないか、と。



 現在は、構造的に新しい定番が誕生しにくい時代だと思います。なんせ、音源が売れない時代だからです。CDのセールスが下がっているのはご存知の通りですし、ネット配信も頭打ち感があります。ライブの動員は好調ではありますが。そもそも、新しい曲というのが世に出て、定着しづらい時代だと言えます。新しいクリスマス・ソングが生まれていないわけではないですが、そういう曲を広め、育てるよりも、ド定番のこの曲を流す方が、楽をしてクリスマス気分を漂わせることができるわけです。


 誰が次の「クリスマス・イブ」的な、ド定番を作ることができるのか。かなりの無理ゲー感が漂っていますが、密かに期待してはいます。今年で言うと、EXILE ATSUSHIの「First Christmas」はクリスマスの新定番になるのか、私は注目しています。個人的には、日本が誇る2大ヨシキである、YOSHIKIと、いきものがかり水野良樹に、これからのクリスマス新定番を期待したいと思います。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141214-00000013-pseven-bus_all
 

「日本人はいつまで、山下達郎の“クリスマス・イブ”を聴くのか?問題」

引用元: ・専門家「なぜ達郎のクリスマス・イブを超える名曲が現れないのか」

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