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May+J+mayj01



1: くじら1号 ★@\(^o^)/ 2014/12/26(金) 19:45:14.02 ID:???O.net
 映画「アナと雪の女王」の日本版エンドソングを歌ったMay J.が、来年1月1日にベスト盤を出す。 
 紅白歌合戦初出場と同月の初の武道館公演を控え、勢いに乗る歌姫に聞いた。 

 「一気に、May J.の歴史を知ってもらえる」と語るベスト盤のタイトルは、「May J.W BEST―Original& 
Covers―」。2006年のデビュー曲から、J―POPカバー曲まで、2枚組みで32曲を収録した。約2年前にも、09年のヒット曲 
「Garden」などを収録したベスト盤を出しているが、その頃とは状況は一変した。 

 クリスティーナ・アギレラや宇多田ヒカルに憧れてR&B歌手としてデビューしたが、一般的な知名度が上がったのは、カラオケの採点機能を 
使って歌唱対決をするテレビ番組で連勝を続けた12年から。「J―POPのカバーアルバムを出してほしいという反響が大きく、求められている 
幸せを感じ、全力で応えたいという気持ちが初めて芽生えた」と話す。 

 「R&Bでは音やリズムを重視する歌い方だったが、J―POPを通して歌詞を重視するようになった」という。歌詞を熟読して一節一節に向き合い、 
ストーリーを描くように歌うことを心がける。「ベストアルバムは、歴史をさかのぼっていける構成。恥ずかしいけれど変化の過程を知ってもらえる」 

 「アナ雪」のエンドソングは、「紆余曲折を経て最後に本当の自分を見つけた喜びを歌う曲。迷いなく『これでいいの』と進んでいく希望が 
見える感じにしたかった」と、劇中歌との違いを語った。 
 ディズニー映画は「育ててくれた親のような存在」という。父は日本人で、母はイラン人の英語教師。英語教育の一環として乳幼児期から 
ディズニー映画に触れた。今作でクリス・ハートとの共演で収録した「アラジン」の「ア・ホール・ニュー・ワールド」など歌にも憧れ、 
「3歳で、歌手になりたいと言っていたそうです」。オペラやボイストレーニングを学び、14歳でオーディションに合格。デビューの 
チャンスをつかんだ。 

 歌唱力の源は、「色々な歌手の方の歌い方、声色の使い方に敏感。常にアンテナを張っていて吸収している」と話す。「技術は支えになる 
けれど、それよりも重要なのは気持ち。人柄が歌に表れるので経験を積んでいきたい」 

http://www.yomiuri.co.jp/culture/news/20141225-OYT8T50109.html


引用元: ・【芸能】「技術よりも気持ち大切、人柄が歌に表れるので経験を積みたい」…May J.がベスト盤

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1: プーアル ★@\(^o^)/ 2014/12/23(火) 23:34:09.87 ID:???0.net
May J.、『紅白』でその他大勢扱い! 炎上歌姫に「さすがにかわいそう」の声 

2014年12月23日 13時0分 

 大みそかの『NHK紅白歌合戦』で、目玉コーナーとして伝えられてきた映画『アナと雪の女王』コーナーの概要が、 
22日付の「日刊スポーツ」にて報道された。主題歌「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」をめぐっては、 
かねてから同作で主人公・エルサ役を演じた松たか子による劇中歌と、May J.のエンディングソングの「どちらが 
紅白で歌われるか」問題がぼっ発していたが、今回報じられた『紅白』での演出内容について「May J.がかわいそう」 
という声が上がっているようだ。 

 記事によると、まずは紅組出場者である神田沙也加が、ニューヨークからの中継で劇中歌「生まれてはじめて」を 
歌唱。続けて、声優としてエルサを演じた米歌手イディナ・メンゼルが、同地より「レット・イット・ゴー」を 
英語で披露する。そして中継は日本・NHKホールに戻り、ニューヨークの2人とともに出場者全員で、日本語詞 
バージョンの「レット・イット・ゴー」を合唱するのだという。 

「本当にこの内容でオンエアされるとなると、沙也加と同じく紅組出場者であるはずのMay J.が、完全に 
“その他大勢”扱いをされてしまうことに。彼女の『紅白』初出場は、『レット・イット・ゴー』の歌唱 
アーティストという一点で決定しているとみられるだけに、『最初で最後の紅白でこの扱いって……』 
『沙也加との差がヒドい』『企画枠の妖怪ウォッチと同じ扱いか』などと、同情的な意見であふれ返って 
います」(芸能ライター) 

 3月に発売したカバーアルバム『Heartful Song Covers』に、「レット・イット・ゴー」のエンディング 
バージョンが収録されており、オリコン週間ランキングで2週連続2位を記録。しかし、劇中で披露された 
松バージョンの話題ばかりが先行したため、May J.は「しょせんカバー」といった批判的な視線が向けられていた。 

「カバーの印象が強いのは、May J.が出演する『関ジャニの仕分け∞』(テレビ朝日系)のカラオケコーナーの 
影響もあるのでしょう。May J.は、ツアーグッズとしてアナ雪のTシャツを販売したり、6月の時点で 
『(紅白の)スケジュールは今から空けています』と発言したことから、ネット上では『紅白へのアピールが 
必死すぎる』『アナ雪に便乗しすぎ』といったバッシングが巻き起こりました」(同) 

 しかしこうした「May J.不要論」は、出場歌手発表の直後、松が妊娠を公表した辺りから沈静化していくことに。 

「妊娠7カ月とあっては『紅白』出場もほぼ不可能とあって、それならばMay J.が『レット・イット・ゴー』を 
歌唱するのは順当と、世論が変わってきたように思います。それなのに、この土壇場での“その他大勢”扱いは、 
確かに『かわいそう』かもしれません」(同) 

 一時期はMay J.に対して、ネットでも報道でもバッシングが大半を占めていたものだが「NHKとしては、今年 
最大の流行曲である『レット・イット・ゴー』を取り入れることは必須条件。さらに国内でアナ雪楽曲の版権を 
持つエイベックスは、例年『紅白』には注力している。両社の思惑は一致していたものの、最終的にMay J.を 
その他大勢扱いしたことは、局側からすれば失敗だったのかもしれませんね」(レコード会社関係者)という。 

 こうしてバッシングから一転、期待されつつあったMay J.の『レット・イット・ゴー』だが、なんとも 
歯がゆい内容となってしまうようだ。こうなったらMay J.には、これまでの汚名もすべて返上するような、 
歴史に残る歌唱を期待したいものだが……。 

http://news.livedoor.com/article/detail/9606414/ 

2014/12/23(火) 14:14:46.48 
【話題】紅白のMay.Jの扱いに「さすがに可哀想」の声 「最初で最後の紅白でこの扱いって・・・」(c)2ch.net 
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1419311686/


引用元: ・【話題】紅白のMay.Jの扱いに「さすがに可哀想」の声 「最初で最後の紅白でこの扱いって・・・」★2

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1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2014/12/22(月) 09:21:11.55 ID:???0.net
全員レリゴー!紅白で「アナ雪」メドレー 

大みそかのNHK紅白歌合戦の目玉企画、ディズニーアニメ映画「アナと雪の女王」の内容が21日、 
明らかになった。神田沙也加(28)米歌手イディナ・メンゼル(43)の2人がニューヨークから 
歌を届け、コーナー最後には、2人とNHKホールにいるMay J.(26)ら出場者全員で 
「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」の日本語詞バージョンを歌う。 

全国の視聴者が注目する「アナ雪」コーナーで夢の豪華リレーが実現する。 
日本語版で主人公アナの声を演じた沙也加と、英語版でアナの姉で雪の女王エルサの声を演じた 
メンゼルが、ニューヨークのスタジオから歌声を届ける。 

沙也加がまず、コーナーのトップバッターとして登場。劇中歌「生まれてはじめて」を歌う。 
次にメンゼルが登場して「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」英語詞バージョンを歌う。 
コーナー最後は、ニューヨークにいる沙也加、メンゼルと、紅白会場の東京・渋谷のNHKホールを結び、 
日本語版のエンディングに流れた「レット・イット・ゴー ~ありのままで~」日本語詞バージョンを
歌ったMay J.を含む出場歌手全員で、同曲を日本語詞バージョンで歌う。 
“本家”メンゼルは、英語詞だけでなく日本語詞バージョンを初めて歌うことになる。 

今年の紅白のテーマは「歌おう。おおみそかは全員参加で!」。 
NHK関係者は「紅白の目玉ですから、テーマに沿った演出も必要だが、それ以上に日本で社会現象に 
なった曲だからこそ、全員による歌唱がふさわしい」としている。 

なお、「アナ雪」コーナーは、今年の紅白最大の目玉企画として、中盤から終盤にかけて、 
例年番組が盛り上がりを見せていく午後10時前後になる予定。勝負どころの終盤間際という案も 
検討されたが、親子で楽しんでほしいという点も考慮した結果、この時間に設定された。 

昨年の紅白では、目玉企画「あまちゃん」コーナーで、挿入歌「潮騒のメモリー」を、能年玲奈と橋本愛の 
潮騒のメモリーズによる歌唱で始まり、小泉今日子、薬師丸ひろ子という大物が歌いつなぐ演出が話題になった。 
今年は、社会現象にもなった同曲を、日米をつなぐ「アナ雪」リレーというスケール感ある演出で 
全国の視聴者を楽しませ、高視聴率獲得も狙う。 

◆社会現象となった「アナと雪の女王」 イディナ・メンゼルや松たか子が「レット・イット・ゴー  
~ありのままで~」を歌う本編特別映像が今年1月から劇場や公式サイトで流れ、3月の劇場公開前から話題に。 
映画の興収は「タイタニック」「千と千尋の神隠し」「ハリー・ポッターと賢者の石」以来4本目となる 
200億円超えの約254億円を記録。映画館で劇中歌を一緒に口ずさむ観客も現れ、歌詞付き版の上映も 
実施された。「ありのままで」「レリゴー」は新語・流行語大賞にノミネートされた。 
サントラ盤は98万枚を売り上げ、アルバム部門年間2位に。[2014年12月22日7時13分 紙面から] 

nikkansports.com 
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20141222-1412088.html


引用元: ・【テレビ】全員レリゴー!NHK紅白歌合戦で「アナ雪」メドレー

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1: ムサシノ原人 ★@\(^o^)/ 2014/12/20(土) 20:55:49.27 ID:???0.net
 本紙は12月10日、<芸能ミニ情報>で、NHK紅白出場が決まったMay J.(本名・橋本芽生。26)の 
楽曲パクリ疑惑を取り上げたところ、早速、「エイベックス・グループ・ホールディングス」(7860。東証1部)などの 
代理人弁護士から、記事は虚偽だから削除、謝罪しないと提訴するとの「通知書」が届いた。 
 だが、楽曲をパクられたとして、その当事者なる者が、エイベックス本社前で現在、街宣を行っている(冒頭写真)のは 
紛れもない事実であり、本紙は大手マスコミがいろんな絡みから黙殺するなか、その事実を伝えているに過ぎない。 
 その当事者とは、「サウンド・フューチャー」(東京都墨田区)の加藤豊社長。 
 パクリの事実を指摘したら、実質、業界追放のお達しが流れ、会社を潰されたという。 
 その加藤氏が街宣している内容は、以下の通り。 

 本日は、「ありのままで」を歌唱し一躍時の人となりました、エイベックス・エンタテインメント所属アーティスト「MayJ.」さんについて進言させていただきます。 
 メイジェイさんは渋谷区神宮前所在するタレントプロダクション、(株)NWPに所属するアーティストです。 
 このNWPより、24年初夏に当方に対し作曲依頼があり、また当方はこれを受託いたしました。
 メイジェイさんに作曲することにいたしました。 
 平成24年12月5日、エイベックス・エンタテイメント「リズムゾーン」から発売された「ブレーブ」というアルバム(横写真)です。 
 この「ブレーブ」の9曲目に、当方が楽曲提供した「MY BASS」という楽曲が収録されています。 
 しかしこのアルバムのキャッチコピーが、全曲本人作詞によるセルフプロデュースとの謳い文句が記載されていますが、真実なのでしょうか? 
 偽りが有るのではないでしょうか? 

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アクセスジャーナル | 紅白出場決定ーー元音楽関連会社社長の“May J.は楽曲パクリ”の「街宣」内容 
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=7137


引用元: ・May J.に楽曲をパクられたと主張する人物がエイベックス本社前で抗議街宣

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/18(火) 09:48:03.11 ID:???0.net
13日に東京・丸ビルで行われたクリスマスツリー点灯式に参加し、自身の代表曲である「Let It Go~ありのままで~」を披露した歌手のMay J.(26)。
しかし、彼女は喉の不調のため満足に歌うことができず、声がかすれ高音も出ない状態であった。
歌唱後には「こんな状態になるのは初めてなので、申し訳ないと思っています。みなさん一緒に歌っていただいて、ありがとうございました」と、観客に対して涙ながらに謝罪した。

一部スポーツ紙は「口パクをしなかったことでMay J.の評価が急上昇している」と報じている。
歌唱力の高さがウリだった彼女が、まともに歌えないことによるイメージダウンを恐れずに生歌を披露したことで好感度が高まった……という内容だ。

今回の件で年末にあるNHK紅白歌合戦出場の可能性も大きくなったとの声もある。

しかし、そう簡単にコトは運ばないかもしれない。ネット上のアンチは、不調を押してやり切った彼女を「そもそも歌手は口パクをしないのが当たり前」
「声出ないから泣いて好感度上げようとしてるとしか思えない」と、これでもかと叩いており、さすがに驚くばかりだ。

しかし、今年「Let It Go~ありのままで~」でブレイクした彼女は、ここ半年ほど自身のライブのみならず、イベントや各種メディアに引っ張りだこであり、
喉に支障をきたすのも仕方ないほどの忙しさである。プロならば体調管理も仕事のうちという考え方もあるが、どの道のプロでも同じ人間であり、
気をつけていても体調を崩してしまうこともあるだろう。

 それでも生歌を披露したという判断(本当に彼女の意思なのか、生でやらざるを得ない状況だったのかは不明だが)もまた、賛否が分かれるところだ。
無理をして歌ったせいでかえって喉の調子を悪化させたり、不調を長引かせてしまった可能性もある。

リスクを背負ってまでイベントに出演したのに結局批判を浴びた彼女、仮に出演をキャンセルしたとしても「プロなのにドタキャンするなんて」
というバッシングにつながったかもしれず、まさに八方ふさがりと呼ぶにふさわしい現状である。

やっと自身の知名度を上げ、活躍の場を広げてくれる曲に出会ったのにも関わらず、何をしても不思議なほどに叩かれてしまうMay J.。
とはいえ、昨今の芸能界では、バッシングに悩んでいたことを自ら明かした辻希美(27)など、アンチの存在によって活かされ、メディア露出が増えるタレントも多い。
May J.にとっては不本意な状況かもしれないが、アンチがいることで注目度の維持につながることもある。とりあえず今は、喉の回復を優先し休息をとってほしいものだ。

(ルイコスタ松岡)

http://news.infoseek.co.jp/article/messy_14444


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